2008年03月10日

水が気になる。

美術史も好きだが、水への感覚を生かせないかなぁ、と思う。
(そっちの方が良い仕事にはなりそう。。でも、何科で勉強できるんだろう。)

例えば、今住んでいる古い建物、階、場所、時期によって、水の質が異なる。舌も肌も反応する。肌が好き嫌いを訴える。
キッチンの水、最近、消毒剤が増えたように思う。味だけで感じるのではなく、茶渋が水洗いで落ちるようになったから。

海外で、水について分析すると驚かれる。でも、英国もトロントも水の質にムラが多い。

後、匂いの感覚も犬ほどではないが感じる方だと思う。
こういうのって、どこで勉強できるの?


美術史を長く勉強するために、「水」「匂い」の研究でファイナンシャルをサポート。。。(夢)
ラベル:water
posted by mandelin-coffee at 17:29| Comment(1) | TrackBack(0) | つつ うらうら | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
人間の身体の水分量を考えると、水がどれだけ重要なのかわかりますね。
最近は田舎暮らし?なので、井戸水を使っているので水の不味さが都会に行くとものすごく敏感に感じます。
やはり人間には、水と空気が一番必要!
当たり前のことですが…
東京ではお金払っても美味しい空気は買えないですね。
Posted by hiroyuki at 2008年03月22日 15:50
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